Getting Started

一般情報

対応フォーマット
Falcon:Audio Units、AAX、VST または スタンドアロン(単体動作)
UVI Workstation:Audio Units、AAX、VST または スタンドアロン(単体動作)
Sparkverb、Thorus と Relayer:Audio Units、AAX、VST

対応システム
Mac OS X 10.7 以降 (32bit と 64bit) - (macOS 10.12 Sierra 対応) 
Windows 7 以降 (32bit と 64bit) - (Windows 10 対応)
重要なお知らせ:Falconは32bit非対応

必要条件
ディスクドライブ : 7200 回転仕様のHDD または SSD(ソリッドステートドライブ)
4GB RAM(8GB以上推奨)
iLokアカウント(無料) - ライセンスアクティベーションのためのiLokキーは必須ではありません
iLokアカウントの取得(無料)とインターネット接続環境があれば可能です
Falcon または UVI Workstation

動作基準テストの上、適合したソフトウェア:
Digital Performer 8+, Pro Tools 11+, Logic 9+, Cubase 7+, Nuendo 6+, Ableton Live 8+, Studio One 2+, Garage Band 6, Maschine 1 & 2, Tracktion 4+, Vienna Ensemble 5, Reaper 4+, Sonar X3, Main Stage 3, MuLab 5.5+

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Separateur

旧製品に関して

以下の旧製品および、無償またはデモ版のサポートはお受けできませんので予めご了承ください:
Analogic Piano 09、PlugSound Box、Charlie、Xtreme FX (v1) および Ultra Focus

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登録に関するよくあるご質問とその回答

シリアル番号の案内メールを受取っていないのですが、どこでそれを見つけることができますか?

UVI.netでご注文頂いた場合必ず、件名が "Your Serial Number(s) ref. UVIXXXXXX" が発行されます。もし、これを受取っていない場合、迷惑メールフォルダをまずご確認ください。

シリアル番号はUVIアカウントの注文履歴の項目からアクセス可能なPDFインボイスに吉舎入れています。また、このインボイスは、件名 "Order Confirmation" の電子メールにも添付されています。

UVIからの電子メールを受信できるかどうかを確認するには?

次の2つのメールアドレス @uvi.net を連絡先に追加することで、UVIからメールが迷惑メールとして認識されるのを防ぎます。

登録したiLokアカウントにライセンスが発行されていません

恐らく製品登録時に間違ったiLok User ID(iLokログイン名)を入力している可能性があります。まずは、お客様アカウントの登録済み製品の項目で、iLok User IDに間違いが無いかどうかを確認します。iLok IDが間違っている場合はサポートのお問合せフォームからご依頼ください。こちらから間違った登録をリセットして、正しいIDにライセンスを発行いたします。iLok IDが正しい場合は、iLok License Managerソフトウェアが最新かどうかをご確認ください。

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よくあるご質問とその回答

iLokキー にライセンスをインストール(ダウンロード)するにはどうすれば良いのでしょうか?

1. 最新バージョンの iLok License Managerをダウンロードし、インストールをします。
2. アプリケーションを起動し、iLok User ID と パスワードを使用して、ご自身の iLok アカウントにログイン(Sign In)します。
3. iLok キーをコンピュータに装着し、画面左側のリストにその iLok キーが正常に表示されていることを確認します。
4. “Available”(アベイラブル)タブをクリックします。(申請したライセンスが発行されている場合、この画面に表示されます。)

5. 画面に表示されているライセンスを、左側のリストにあります(目的の)iLok キーにドラッグ&ドロップで重ねることで、iLok キーへのライセンスインストール(アクティベート)が実行されます。

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コンピュータにライセンスをインストール(ダウンロード)するにはどうすれば良いのでしょうか?

1. 最新バージョンの iLok License Managerをダウンロードし、インストールをします。
2. アプリケーションを起動し、iLok User ID と パスワードを使用して、ご自身の iLok アカウントにログイン(Sign In)します。
3. “Available”(アベイラブル)タブをクリックします。(申請したライセンスが発行されている場合、この画面に表示されます。)

4. 画面に表示されているライセンスを、左側のリストにありますコンピュータにドラッグ&ドロップで重ねることで、コンピュータへのライセンスインストール(アクティベート)が実行されます。

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iLokキーからコンピュータへのライセンス移動(またはその逆)はどうすれば良いのでしょうか?

1. 最新バージョンの iLok License Manager をダウンロードし、インストール後、ログイン(Sign In)します。

2. 移動されたいライセンスを見つけます。
3. 目的のライセンスを右マウスボタンクリックし、メニューから Deactivate(ディアクティベート)を選択します。Deactivateを実行するとそのライセンスは Available(アベイラブル)タブに移動し、同じアカウント内のiLokキーやコンピュータなどの別のデバイスに移動出来るようになります。

4. このライセンスを、左側のリストにありますコンピュータまたはリスト内のiLokキーにドラッグ&ドロップで重ねることで、目的のデバイスへのライセンスインストール(アクティベート)が実行されます。

ライセンスの移動は同じアカウント内に登録されたデバイスのみおこなえます。別のアカウントに登録されているiLokキーにはライセンスの移動やインストールはできません。また、コンピュータへのオーソライズは、コンピュータオーソライズに対応したライセンスに限ります。ライセンスのデバイス対応状況は、ライセンスリスト左端の項目で確認できます。非対応のデバイスはアイコンがグレーアウト表示しています。

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ライセンスを別のコンピュータに移すには、どうすれば良いのでしょうか?

1. 最新バージョンの iLok License Manager をダウンロードし、インストール後、ログイン(Sign In)します。

2. 移動されたいライセンスを見つけます。
3. 目的のライセンスを右マウスボタンクリックし、メニューから Deactivate(ディアクティベート)を選択します。Deactivateを実行するとそのライセンスは "Available"(アベイラブル)タブに移動し、同じアカウント内のiLokキーやコンピュータなどの別のデバイスに移動出来るようになります。

4. 新たにライセンスをインストールされたいコンピュータで iLok License Manager を起動し、ログイン(Sign In)をします。

5. “Available”(アベイラブル)タブをクリックします。
6. このライセンスを、左側のリストにありますコンピュータにドラッグ&ドロップで重ねることで、ライセンスインストール(アクティベート)が実行されます。

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複数のコンピュータ、同時にライセンスをオーソライズできますか?

2014年3月25日以降、製品をご登録頂いた方は、最大で3つのデバイスにオーソライズ可能です。
2014年3月25日以前に製品をご登録されています方には、その製品に対する3つの追加アクティベーションを29米ドルでご提供します。
詳しくは“マイ プロダクト”をご覧ください。

残りのオーソライズ数の確認につきましては次の質問 “残りのオーソライズ数を確認するには?” に記載しています。

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残りのオーソライズ数を確認するには?

次の手順で実行したオーソライズ数とその残りを確認できます。
1. iLok License Manager を起動して、Sign In をします。
2. ライセンスを選択します。
3. "Show Details"をクリックして、ライセンスの詳細を表示します。

4. "Authorizations"の項目でオーソライズに関する詳細を確認できます。

2014年3月25日以前にご登録された製品は、シングル アクティベーション のライセンスになります。
これらの製品に対する3つの追加アクティベーションを29米ドルでご提供します。詳しくは“マイ プロダクト”をご覧ください。

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iLok

iLok IDをお持ちでない方はこちらの日本語ガイドを参考に、iLokアカウント作成(ユーザーIDの取得)をおこなってください。



iLok アカウントまたは iLok キーに関する問題が発生した場合、すべてのサポートは、iLok のウェブサイトで提供されています。こちらをクリックして iLok のサポートページにアクセスします。


以下の項目は、iLokに関する良くある事例を記載したページのダイレクトリンク(英文)になりますので、ご参考にしてください:

iLok License Manager Quick Start Guide(iLok ライセンスマネージャー クイックスタートガイド)

Frequently Asked Questions(良くあるご質問とその回答)
Protected Software(ソフトウェアのプロテクションに関して)
My iLok Account Issues(iLok アカウントに関する問題)
iLok Issues(iLokキーに関する問題)
Licenses and Codes(ライセンスとコードについて)
iLok.com Products and Services(iLok.comの製品とサービス)
Broken, Lost and Stolen iLoks(iLok キーの故障、紛失、盗難に関して)

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iLok を使用する理由

iLok は、UVI 製品のライセンス不正利用を防ぐだけではなく、ユーザーにとってもライセンスの可搬性や利便性をもたらします。
加えてiLokキーを使用した場合、その利便性はより高まります。例えば、一度ライセンスを取得してしまえば、面倒な再手続きや時間を費やすことなく、ソフトウェアのインストール後、iLokキーをUSBポートに装着するだけで別のシステムでも利用可能になります。

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UFS ファイルとは?

UFS はソフトウェア音源のための特別なファイル形式です。このファイルの中には、メーカーが用意した音源ライブラリ(製品)に必要なすべての要素:音色プリセット、サンプルおよびその他の設定などが含まれています。

1つのファイルにすることで、ユーザー側でのシステム環境や様々な設定変更によって、特定の音色やサンプルが見失うなどのトラブルの可能性を排除する利点があります。

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なぜ、RAR形式のファイルで供給するのか?

RAR はデータ容量をコンパクトにするための圧縮形式の1つで、オーディオファイルを最も効率よくコンパクトにすることができます。コンパクトなサイズはダウンロード時間の短縮にもつながるため、UVIでは製品のUFSファイルをRAR形式で供給いたします。

ダウンロードが完了したRARファイルは特別なユーティリティソフトウェアで展開(解凍)してUFS形式に戻す必要があります。RARを展開可能なソフトウェアがお手元に無い場合、多くのユーティリティソフトウェアは無料ダウンロードできます。ユーティリティソフトウェアについてご不明な場合、UnrarX(OS X)とWinRAR(Windows)をご利用されることをおすすめいたします。通常、RARファイルをユーティリティソフトウェアのアイコンにドラッグ&ドロップすれば、展開が実行されます。

もし、展開中に"CRC failed"などのエラーメッセージが発生した場合、RARファイルを再ダウンロードする必要があります。

ご注意:
もし、複数のUFSファイルが展開された場合、これらのファイルで1つの音源として関連づけされていますので、すべて同じディレクトリ(サウンドバンクフォルダ)に保管しなくてはなりません。

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何度試してもダウンロードが成功しないのですが、どうしたら良いのでしょうか?

お手数をお掛け致しますが、サポートにご連絡ください 。ダウンロードツールや別のリンクなど、ライブラリダウンロードのドロップアウトを防ぐ手段のご案内とサポートをいたします。

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UFS ファイルは、何処にインストールすれば良いのでしょうか?

UFS は、コンピュータが認識しているドライブであれば、何処でも構いません。ただし、より良いパフォーマンスを得るには、転送速度の速い高性能のディスクドライブが必要になります。インストール方法は簡単で、UFS ファイルをご希望の場所にドラッグ&ドロップ操作でコピーをするだけです。

ご注意:

サウンドバンクが2つ以上の UFS ファイルに分割(UFS と UFS1、あるいはさらに UFS 2など)されている場合、これらのファイルすべてで1つのサウンドバンクとして関連づけられていますので、これらのUFSファイルはすべて同じフォルダ(場所)内にインストールされている必要があります。

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どのようにしたら、UVI Workstation で音源を認識させることができるのでしょうか?

サウンドバンク(UFS)は、UVI Workstation とMacFive 3のブラウザー画面から読込みができます。読込み方法は、ブラウザー内のDevices(デバイス)項目からコンピュータ内の階層を辿って、目的のサウンドバックやカテゴリーから目的の音色にアクセスします。

Soundbanks 設定で音源の保存場所を指定することで、UVI WorkstationのブラウザーのSoundbanks項目に自動表示され、より素早く目的のサウンドにアクセスすることができます。
1. UFS ファイルを保管する場所にフォルダを作成(例:UVI Soundbanks、必ずフォルダ名は必ず半角英字にします。)し、そのフォルダに製品の UFS ファイルをドラッグ&ドロップで移動(またはコピー)をします。
2. UVI Workstation を起動します。
3. Preferences 画面から Sound Banks タブにアクセスします。
- UVI Workstation の場合、画面上側中央の歯車アイコンボタンをクリック
4. Search path に作成をしたフォルダを追加します。
5. アプリケーションを再起動します。
これで、UVI Workstation のブラウザーの Sound Banks から、製品ライブラリにアクセスできるようになります。

Soundbanksに登録されているUFSの数とソフトウェア起動時間は比例します。
使用頻度の少ないUFSを別の(Soundbanksに設定しない)フォルダにまとめ、ブラウザー内のFavorite項目(お気に入り)に登録することで、起動時間の短縮と音色選びの効率化の両方が図れます。

UVI Workstationのインストールで作成されるUVI soundbanks のデフォルトの場所は次の通りです:
- OS X: /ライブラリ/Application Support/UVISoundBanks/
- Windows 32-bit: C://Program Files (x86)/UVISoundBanks/
- Windows 64-bit: C://Program Files/UVISoundBanks/

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UFS、UFS1、UFS2... と複数の UFS ファイルがあります。どうしたら良いのでしょうか?全部必要でしょうか?

はい、いくつかの大容量の製品は、パッケージでの供給やダウンロード時のファイル形式の制限によって、いくつかのファイルに分割してのご提供となっています。これらのファイルは合計で1つの音源(サウンドバンク)として正しく機能するように関連づけられていますので、すべて同じ場所(フォルダ)に保管されていなければなりません。1つでも欠けると正常に機能しない場合があります。

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UVI Workstation を起動すると、エラーメッセージ “Unable to mount the Volume from '/[yourUFSfolder]/Library.ufs' (Invalid file)” ... と表示されます。

このメッセージが表示された場合、いくつかの原因が推測されます:

1. UFS ファイル(もしくはそのショートカット/エイリアス)名が、正しく無い可能性があります。これらのファイルが、オリジナルの通りになっていることを確認します。特に、ショートカットやエイリアスを使用する場合、“~.ufs のエイリアス”“~.ufs のショートカット”の“ のエイリアス”を削除して、オリジナルのファイルと完全に一致するようにします。(“ のエイリアス”の“の”の前の“空白”も忘れずに削除をします。)また、複数の UFS ファイルに分割されているサウンドバンクは、すべてが同じ場所に正しくインストールされていることを確認します。 

2. UFS ファイルが破損している可能性があります。
UVI Workstation 2のブラウザでUFSファイルを右クリックし、メニューから“Verify soundbank integrity”を実行します。この操作でUFSファイルが正しいかどうか確認できます。破損している場合は、マイアカウントからライブラリを再ダウンロードしてください。
3. Mac OS X 環境では、アクセス権の問題が影響している場合があります。この場合、該当する UFS ファイルを選択し、“情報を見る”(ショートカット:Cmd+I )コマンドで、“名前”の項目が “(自分)” の箇所のアクセス権を“読み/書き”に変更します。“(自分)”が存在しない場合は、画面左下の “+” ボタンで、ユーザとグループの項目から追加をして、設定します。

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UVI Workstation を起動すると、エラーメッセージ “Unable to mount the Volume from '/[yourUFSfolder]/Library.ufs' (No valid authorization file)” ... と表示されます。

UVI Workstation が、該当するライブラリのライセンスを認識していないことをあらわします。


この場合、次の原因が推測されます:

1. iLok ドライバーが、ご利用のシステムと合致していません。最新バージョンの iLok License Manager がインストールされていることを確認します。

2. UVI Workstation が最新バージョンであることをご確認ください。

3. 次の理由で、iLok License Managerで管理しているライセンスが、コンピュータで認識できない可能性があります:

コンピュータにライセンスをアクティベートした場合、左側のリストをクリックして、該当製品のライセンスが正しくインストールされているかどうかを確認します。ライセンスが無い場合、ライセンスのインストール先を再度ご確認ください。

ライセンスをiLokキーにアクティベートした場合、ご利用の iLok キーが、コンピュータに正しく認識されているかどうかを確認します。認識していない場合、iLok キーを直接コンピュータに装着して、再度確認をします。

iLokキーのインジケーターが点灯または点滅している場合、正しく認識されていないあるいは故障の可能性があります。その際はPaceまたはiLokキーの販売店にご確認ください。
iLokキーは正しく認識されているが、該当のライセンスが表示されない場合、次の方法でiLokキーの内容の修復を試みます:

重要
次の操作を実行する際は必ず、目的のiLokキーのみの装着にしてください。

1. iLok License Manager を起動し、ご自身のアカウントにログイン(Sign In)します。
2. 目的のiLokキーがコンピュータに接続され、認識されていることを確認して、選択をします。
3. 画面右下の [Details] ボタンをクリックします。
4. 表示された画面項目内の'Sync/Repair' をクリックして、iLokキーの内容とiLok License Managerソフトウェアの内容との同期/修復を実行します。

この作業実行中はiLokキーを抜かないでください。また作業が完了するまで一定の時間を要しますので、完了まで暫くお待ちください。

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Windows環境でUVI Workstation起動後、次のメッセージが表示されました。“Unable to mount the volume from C:/Program Files/UVI workstationX64/unins000.dat (Invalid File)”

原因が不明の理由で、起動時に次の場所にあるフォルダが自動でスキャンされるようです。問題を解決するには、UVI Workstationの“Preferences(歯車アイコンボタン) > Sound Banks”で、このフォルダをリストから削除します。

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REX 形式のファイルを読込んだ際に、エラーメッセージ “[REX unsupported]” ... と表示されます。

REX ファイルを扱うためのドライバーが、ご利用のシステムと合致していない可能性があります ここをクリックして 最新の REX Shared Library ドライバーをダウンロードして、インストールをします。

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OS X 10.9.x 環境で Rex Shared Library をインストールしたが、それでもメッセージ “Couldn't load the program XXX.rx2” が出ます:

原因は恐らく REX Shared Library がインストールされているフォルダのアクセス権の問題で、次の手順で解決します。
1. フォルダを表示します /ライブラリ/Application Support/Propellerhead Software/...
2. フォルダを右クリックしメニューから情報を見るを選択します
3. 共有とアクセス権の項目を確認します
4. 画面右下の南京錠アイコンをクリックしてロックを解除して変更を有効します。解除する際、Mac OS X のパスワード入力が必要です
5. システムが読み/書きになっていることを確認します
6. 画面下の歯車アイコンをクリックします
7. 内包している項目に適用... を選択してフォルダ内のアイテムのアクセス権を変更します

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UVI Workstation で、デモ用サウンドパック、プロテクションの無いライブラリ(AP-09などの無料製品)、純粋にオーディオファイルを利用するのに iLok は必要でしょうか?

いいえ、必要ありません。iLok は、プロテクトされた製品をご利用の時に必要となります。

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PlugSound Box、Xtreme FX(.dat形式版)、Ultra Focus など古い製品を持っていますが、アップグレードできますでしょうか?

はい、お問合せフォームにお問合せを頂ければ、アップグレードに関するご案内をさせていただきます。
詳しくはこちらをご覧下さい。

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どうして、Windows XPやMac OS X 10.5など古いシステムはもうサポートしないのか?

これらのOSはもはや古過ぎて、新しいソフトウェアに装備されたほとんどの魅力ある機能の利用や技術、構造にできないため、やむをえずサポートを終了させて頂きました。
もちろん、Microsoft社や Apple社が過去のシステムの更新とサポートを継続すれば、対応することは可能ですが、すでにこれらのシステムは数世代前のもので、開発終了してから月日が経過していることをご理解ください。

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Séparateur

EULA (ソフトウェア利用許諾)

UVI が供給するサウンド製品:UVI ライブラリに含まれている音素材を加工(もしくはそのまま)、音楽または音を使用した制作や作品に使用することが可能です。しかし、これらの音素材をを、競合製品の開発に使用することはできません。

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